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【ネタバレ:6話】漫画「勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う」

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勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会うの6話を読んだのでネタバレと感想をまとめました!

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勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う【6話】ネタバレ

盗賊団と格闘するなか、正直なところカナデは不安を感じていました。

猫霊族である自分と契約をしているので身体能力は大きく強化されている。

ですが、その力に振り回されてしまわないだろうか。

力を持ったことで傲慢になってしまったりしないだろうか。

そう考えていたのです。

ですが杞憂でした。

レインは敵勢力の攻撃をかすらせることもなくバタバタと片付けていきます。

カナデはレインから目が離せませんでした。

いえ、目が離せないだけではありません。

目で追ってしまっていたのです。

胸の高鳴りを感じながら。

 

結局レインはほとんどひとりで盗賊団を片付けてしまいます。

おそわれていた承認ですが、護衛はつけていたようです。

しかし相手が「漆黒の牙」だと知ると逃げてしまったとのこと。

そんなことよりも「漆黒の牙」に目をつけられてしまったかもしれないと証人は二人に警告します。

数人その場から逃げていく様子が見えたと。

あれはきっと本隊の連中に事を伝えに行ったに違いないとのことです。

逆らったものは皆殺しにする物騒な盗賊団。

レインは「漆黒の牙」を壊滅させてしまうことをその場で決めてしまいます。

とはいっても相手は百を超える人数です。

さすがに危険なのではないかとカナデが抗議します。

しかしレインには考えがあるようです。

 

カナデの耳を頼りに盗賊団のアジトを突き止めたレイン。

物音や気配からあの洞穴で間違いないとのことです。

レインの考えとは蜂をつかうことでした。

蜂の名前はアールビー。

麻痺毒をもっていて一度刺されると半日は動けないような危険な虫です。

そう、虫なのです。

ビーストテイマーであるレインに扱えるわけがないとカナデには不思議です。

レインは昔、インセクトテイマーというスキルを練習したことがあるのでした。

そのことをカナデに説明します。

二つの職業を扱えることにまたまたあきれるカナデ。

驚きが絶えない様子です。

この蜂を盗賊団にけしかける。その間にカナデは街に戻って冒険者や兵士を集めるというのがレインが立てた作戦でした。

了解したカナデが街へと発ちます。

そしてレインはアールビーをあつめて仮契約を結んでいきます。

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勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う【6話】の感想

ビーストテイマーとしての才能だけでなく、力に溺れることもない。

そんなレインにカナデは惹かれているようですね。

”使役”っていうから使いっパシリのような扱いになるのかと想像していたんですが、思っていた以上に対等な関係ですので、パートナーという関係には収まりやすいかもしれません。

なんだか応援したくなる二人です。

それにしてもこんなに有能でも勇者パーティーの一員としては役に立てなかったのでしょうか?

ちょっと不思議です。

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